おめでたラッシュの芸能界

ここ最近、芸能人のおめでたの話題が多くでてますね。
特に今年は多いのではないでしょうか?
子供が欲しいといっていたタレントさんが妊娠すると、こっちまで嬉しくなってしまいます。
森三中の大島さんがイッテQで報告したときには、赤の他人なのに涙がでてしまいました。
上戸彩さんも、結婚する前から家庭にあこがれていると言うようなことを言っていたので、やっと授かった子供にさぞ喜んでいると思うとこちらまで嬉しい気分になります。
絢香さんは、病気と闘った後に結婚6年目にしてようやく妊娠されて、Mステで久しぶりに歌っているところを見ましたが、おだやかな時間が流れているのが伝わってきてワンランク女性度がUPしていて驚きました。
ダルビッシュの子供には驚きましたが、超強い子供が生まれてきそうでワクワクします。
ここは、出産時期が少し遅れないと戸籍上前旦那の子供になってしまうので、出産日までヒヤヒヤもんですね。
おめでたい話題。まだまだ続きそうですが、みなさん元気なお子さんを出産されることを祈っています。

新生サムライジャパン!エースはライアン小川!

若手主体の新生侍ジャパンが始動しました。
初戦の台湾戦、エースはヤクルトで16勝を挙げた新人のライアン小川投手です!
小柄な体格ですが豪快なフォームでキレのあるボールをバシバシ投げ込んできます。

打線は、4番に日ハムの中田選手を据えて、楽天の銀次や岡島、西武の浅村などが組み込まれています。
今年のWBCでは、巨人の阿部がキャッチャーと主将を務めましたが、今回のキャッチャーは楽天の
嶋選手。今年、大エースの田中マー君や則本投手をリードし続けた日本一の立役者です。

メンバーは非常に若手が多く、さすがにちょっと打線に物足りなさを感じますが、
勢いのある選手中心ですから、結構強いのではないかと思います。

監督は、小久保さんです。歴代の侍ジャパンの監督の中で最も若い、イキのいい監督さんです。
今回の侍ジャパンの中から、次回のWBCの本戦で活躍するような選手が出てくるのか、
非常に楽しみです。特に、楽天の銀次選手は個人的に大好きなので、活躍に期待しています!

お風呂と食事は本館に

おかしな話ですが、なくてはならないもの、トイレ。
お風呂とトイレ、どっちがついていなかったら、困るか、トイレでしょう。
昔、旅行に行った先の宿泊施設で、信じられないことがありました。父は帰宅後、すぐに手紙を書きました。
県外の客を別館と称するまるで研修施設にとまらせ、本館に食事と、お風呂に行って、また歩いてその研修施設に戻る、このような酷い正月初めてだ、との内容。トイレは共同、2つの内、一つは壊れてる、
布団には、柿の種がひっついている、寒い季節、お風呂に入って、歩いて帰っていたら、風邪ひく、
温泉宿なのに、風呂に入らず帰ったのです。本館の宿泊を希望していたのに、部屋が無いとのことで、
それでは断ってくれたらよかったのに、と言いました。
本館では、食事の後の、余興などが行われていて、寒さが厳しくならないうちに、はやく、部屋の戻ったのです。お正月に色んな宿に泊まりましたが、こんなトイレも初めて、柿の種も初めてでした。
お正月の旅行どうする、と言う時期になると思いだします。

ハロウィンが近づいてきました

ハロウィンまであと少しですが、我が家は子どもも大人もクリスマスの次に楽しめる一大イベントに

なっていて今からうきうきしています。

ハロウィンは、町内会で町をあげてイベントを企画してくれているので、子どもたちにとっては毎年

すごく盛り上がる時期なのです。町の中心にある大きな子ども公園のなかにはハロウィン仕様のお化け屋敷が

作られて、その周りにはお菓子を配るブースがたくさん出来ます。そこへ思い思いのコスチュームに身を包んだ

子どもたちが大勢集まり大賑わいになります。ベビーカーに乗った赤ちゃんもパンプキンのコスチュームや

えんどう豆のコスチュームを着ていてハロウィンの賑やかな雰囲気を楽しんでいて、その可愛さに思わず写真をパチパチ撮ってしまうぐらいです。

お母さんたちも負けずにプリンセスのコスチュームを着たりして、大張り切りなのが見ているだけでも

楽しいです。そしてイベントの最後を飾るのは、コスチュームの仮装コンテストで、参加者の投票でその年の一番人気が決まると言うものですが、これが本当に盛り上がるんです。大人の部と子どもの部、赤ちゃんの部の3部門でそれぞれ争いますが、今年はどんなコスチュームが優勝するのか今から楽しみです。アンプルール知ってる?

素敵なカフェ発見!

イタリア、フィレンツェで素敵なカフェを発見しました。
そのカフェは、レストランでもあり、また本屋でもあるカフェです。気軽に、お茶でもしながら本を読んだり、独特な空間で、ゆったりとお得なランチを楽しんだりと、日本人なら必ずリピータになってしまう、”CUCULIA”という名前のお店です。
フィレンツェのサンとスピリト広場にほど近い、レトロなお店や画廊などもあるセラーリ通りのお店です。フィレンツェの中心地からちょっと足をのばした、芸術家、職人たちのサント・スピリトへの散策の際には、ぜひほっと一息こちらで過ごすのも良いですね。スタッフもとてもソフトで感じが良いです。
ViadeiSerragli3/r-50124Firenze
te:.efax.:(+39)0552776205
e-mail:info@cuculia.it
営業時間
火、水、木15:00-24:00
金、土11:30-24:00
日11:30-24:00
月休み

イタリア旅行の際にフィレンツェに立ち寄るなら、自分オリジナルの旅のカフェとしてプロジェクトされてはいかがでしょうか?

ファミリーフェアで購入するもの

父が会社に行っていた時は、その会社が扱っている商品の特売会が、社員の家族、親族、友人などを
対象に行われていて、洋服のほとんどをそこで購入していました。
ある時から、知人が、食料品全般で、ファミリーフェアがあるけれど、紹介と言う形で行ってみるかと
券をくれました。何があるのかと思ったら、煎餅、お饅頭、有名なお菓子メーカーの福袋、
さらに、コーヒーギフト半額、とか、紅茶や、ワイン、ビールなど、皆が、まるで戦闘態勢で、
そのブースめがけて飛び込むのです。私もワインのセールに飛び込みましたが、目で確かめて、
商品を購入するのは不可能です。手をのばして、届いた、と思ったら、その瓶を引っ張り出して、
店員さんに、何とかお金を渡すのです。ある時、ガチャーンと凄い音がして、パニック。
それからというもの入場制限です。
また、そのフェアがあります。パンフレットを見て狙いを定めて行きます。
買い物をするのに、怪我をしないように、家族は言います。人の物欲は凄いものです。

健気な夫のお留守番

先日、娘と二人で私の実家に帰ってきました。
飛行機の距離で遠方なのと久しぶりなので、1週間の滞在です。
夫は仕事もあるし、それに愛犬の世話もしてもらわないといけないので
当然のことながら、お留守番。
事前に何度もお願いして、快諾してもらっていたのですが、やはり本音は寂しかったようです。
私たちの出発日が近づくにつれ、涙を浮かべたり、無口になったりと情緒不安定な感じが目立ってきました。
出発の日、空港まで送ってくれたのですが、車の中でも夫は無口です。
お土産買ってくるからね~、と、涙ぐんでいる夫を置いて飛行機に乗りました。

さて、1週間後、帰ってくると、空港で満面の笑顔で夫が出迎えてくれました。
私はというと、1週間で家の中がどんなことになっているのかそちらの方が気になっていたのですが・・・。
家に戻ると、なんだか家の中の様子が違うのです。
なんど、一週間の間に模様替えされていました。
夫は寂しさのあまり時間を持て余し、家の中のあちこちを修理したり模様替えに熱中していたようです。
つかなくなっていた電気を付け替えてくれたり、庭の植木鉢を移動して花を植えたりしてくれていたのはいいのですが、模様替えの際に邪魔だったらしい私のバッグや持ち物を押入れの奥に押し込んでいたりして、物がいつもの所定の場所に見当たりません。
模様替えをする時間があったわりには、1週間前に干して出発した洗濯物がまだ物干しにかかっていたり、冷蔵庫を開けると一週間前に作って残った料理がそのまま忘れ去られていたり。
男の人の家事の視点って、面白いというか不思議というか・・・。
それでも、また涙ぐんでいる夫に怒る気にもなれず、翌日は家の中を整えるのに一日費やした私でした。

子供のお泊まり保育の同行して

先日子供のお泊まり保育にお手伝いとして同行しました。他の子供達は親が来ていないので、もちろん自分の子供とは別な班のお手伝いに行きました。
当日はあいにくの雨模様でしたが、先生方は躊躇なく外での活動を選びました。

雨の中そりすべりをしたり、アスレチックをしたり池を観察したりと結構ハードなスケジュールでした。
万歩計を見たら3キロも歩いていました。そして夕食になりました。その時に事件は起こりました。私の子供は熱を出してしまったのです。

38度超えていたので、先生方に夜のキャンドルファイヤーが終わったら一緒に帰ってください、と言われました。とても残念でしたが、子供も帰るというので仕方なく了承しました。キャンドルファイヤーが終わりに近づきみんなでダンスをすることになりました。すると突然子供がダンスを踊ると立ちました。先生方もびっくりしていました。もしかして熱が下がったのかなと思って熱を測ってもらったら平熱近くまで下がっていました。

そして熱が下がったのでそのままお泊まり保育を続行できることになりました。やはり途中で帰るのと最後までいるのでは大きく違いがあると思ったので、本当に最後までお泊まり保育を続けられてよかったと思いました。