パソコンの修理代よりも高いサービス料

先日、家で使っているパソコンが起動しなくなったので近くのお店に修理に出しました。

そのパソコンは他のところで購入したのですが、そういうパソコンも修理してくれるというお店です。

調べてもらったところ、部品を交換してもらえばまた使えるそうで、その料金は数千円です。思ったより安くすむとほっとしたのですが、そうはならなかったのです。

修理してもらう以外の、修理後にパソコンを使いやすくするためのサービスが、とっても高かったのです。

〇〇のダウンロード、ネットを使える設定など、こまごまとしたサービスをいくつも提示され、それらに数千円から数万円のお金がかかるそうです。私でもできるような作業でも万単位の手数料です。

これには最初、言葉が出ませんでした。全部のサービスを受ける必要はないとはいえ、どれが必要なのかがわかりづらいですし、けっきょくいくらになるのかわからなくなりました。

それでもまだまだ新しいほうのパソコンなので、修理してもらおうと申し込みました。

その後は、お店から出て家に帰って、新聞を見ていたら某メーカーのwindows10が、お安く買えるキャンペーンの広告を見つけ、迷いましたがこちらの新品を購入することにしました。お店に払ったお金を戻してもらうために翌日また行ったときは、説明してくれたスタッフの人には悪いなと思いましたが・・。オラクルのトライアルセットを使ってみました

アメリカ人って、アルコール依存症の人が多いのか

最近、アメリカのドラマにはまっています。

「フラッシュ・フォワード」「グレイズ・アナトミー」「フリンジ」「アルトカラズ」「パーソンオブインタレスト」「プライベート・プラクティス」等、主に、有料チャンネル、スカパーで見たり、シーズン物ですきなものは、ツタヤでレンタルして観たりしています。

そこで不思議なのが、アルコール依存症の人物が多い事です。

しかも、かなり深刻に描かれています。

日本のドラマでは、観た事ないのですが、アメリカのドラマでは非常に多いです。

特に「フラッシュ・フォワード」では、主人公の刑事さんがアルコール依存症です。

そして、一滴も飲まないという状況です。

後は、「グレイズ・アナトミー」の、主人公の上司の外科部長、ウェイバーがアルコール依存症です。

お酒を一口でも飲めば、止まらなくなるので、一滴も飲まないように断酒会や施設に入ったりしています。

その厳しさを観ると、不思議でたまりません。

私もお酒が好きでよく飲みますが、止められずに、毎日飲むとか、仕事に支障をきたすまで飲むという事はありません。

何しろ、飲みすぎると悪酔いして吐いてしまいますし。

どこかで、日本人はアルコールに弱い体質で、アメリカ人は、強い体質だと聞きました。

そのせいなのでしょうか。

しかし、ドラマとはいえ、アルコール依存症の人は、お祝いの席でも、一滴も飲めないというのは、気の毒でしようがありません。車の一括査定サイトの利用をおすすめします。

子供達の要望でふりかけを作る

夕飯を食べている時に子供と話していて思ったのですが、ふりかけというのは自宅でも作れるのではないでしょうか。

そんなことを考えたのは私だけではなかったようで、ネットを調べてみるとサイトが本当にたくさん出てきて驚きました。各家庭でそれぞれ材料も方法も違っていて面白いですね。

昔ながらの方法だと魚などを小さく切ってフライパンなどで炒めて乾燥させるというのがポピュラーなようですが、最近ではそうした後にミキサーなどにかけてさらに細かくするというのもあるようです。

確かにそうすれば市販品と同じくらいに細かくすることができて、食べやすくなりそうですね。あまり細かくすると中身が全く分からなくなって楽しみは少なくなりそうですが。

うちにはミキサーがないのでそれだけのために買うことは出来ませんが、魚やゴマなどを炒めて瓶詰めにしておくだけでも同じようなものはできそうです。

そこまでなら何とか私でも挑戦できそうなので、週末にでも子供達と一緒にやってみようと思います。

ポスティングってどうなるの?

東北楽天のマー君の件だけど、あれ正直どうなっているのだろう
来年日本で投げることになるのだろうかそれともメジャーで
噂になっているヤンキースあたりでの活躍ということになるのか

まったくもって見えない状況であり
個人的にはあと一年くらい日本でプレーしてくれると
ありがたいけども本人は早く自分の力試したいと
思っていると思う

日本で今年24連勝して、日本シリーズで巨人に打ち込まれて
自滅したがリーグ戦と交流戦では負けたことはない
今年のマー君の球は打つことが難しくキャッチャーの構えたところに
ほぼ間違いなくいっていて球威もあるということで

打ったとしてもファールになってしまったり詰まって
外野フライや内野ゴロの山を築くことになり
波のバッターでは打つことはできない投手に成長した

外野で見ている者として早く決着をつけて
来年も快投が見たいところである今最高の
状態をキープし続けているからもう一段高いところで勝負しないと
面白くはならない

傘袋は小さなエチケット

雨の日の電車の中は、季節に関係なく湿度が高く、ムンムンして苦手です。

湿度だけでもゲンナリしているのに、隣に立っている人の濡れた傘が自分の洋服を濡らしている事も。

人の持っている傘だけでなく、自分の持っている傘でも同じことが言えます。

そこで重宝するのが傘袋です。

ビニールコーティングされた布で作られた、手提げ袋のような持ち手の付いた傘を入れる袋です。

袋を縦半分に折ってスナップボタンで留めれば、折りたたみの傘用になります。

スナップボタンを外せば長い傘用になります。

お天気が怪しい時には、折りたたみの傘をこの傘袋に入れてカバンに入れておきます。

長い傘をさして出かける時には、傘袋だけをカバンに入れておき、傘をたたんだ時に同じように使います。

傘袋を持っていれば、傘をたたんでサッと傘袋に入れるだけで、傘が開いてしまうこともなく、ポタポタと水滴が落ちることもなく、洋服を濡らすこともありません。

お店の入口に傘を入れるビニールがありますが、使い捨てのあのビニール、チョットもったいない気がしませんか?

「傘袋を持ち歩くこと」は、自他ともに快適に過ごすための小さなエチケットだと思っています。効果の高いルナメアAC!

お風呂と食事は本館に

おかしな話ですが、なくてはならないもの、トイレ。
お風呂とトイレ、どっちがついていなかったら、困るか、トイレでしょう。
昔、旅行に行った先の宿泊施設で、信じられないことがありました。父は帰宅後、すぐに手紙を書きました。
県外の客を別館と称するまるで研修施設にとまらせ、本館に食事と、お風呂に行って、また歩いてその研修施設に戻る、このような酷い正月初めてだ、との内容。トイレは共同、2つの内、一つは壊れてる、
布団には、柿の種がひっついている、寒い季節、お風呂に入って、歩いて帰っていたら、風邪ひく、
温泉宿なのに、風呂に入らず帰ったのです。本館の宿泊を希望していたのに、部屋が無いとのことで、
それでは断ってくれたらよかったのに、と言いました。
本館では、食事の後の、余興などが行われていて、寒さが厳しくならないうちに、はやく、部屋の戻ったのです。お正月に色んな宿に泊まりましたが、こんなトイレも初めて、柿の種も初めてでした。
お正月の旅行どうする、と言う時期になると思いだします。

ハロウィンが近づいてきました

ハロウィンまであと少しですが、我が家は子どもも大人もクリスマスの次に楽しめる一大イベントに

なっていて今からうきうきしています。

ハロウィンは、町内会で町をあげてイベントを企画してくれているので、子どもたちにとっては毎年

すごく盛り上がる時期なのです。町の中心にある大きな子ども公園のなかにはハロウィン仕様のお化け屋敷が

作られて、その周りにはお菓子を配るブースがたくさん出来ます。そこへ思い思いのコスチュームに身を包んだ

子どもたちが大勢集まり大賑わいになります。ベビーカーに乗った赤ちゃんもパンプキンのコスチュームや

えんどう豆のコスチュームを着ていてハロウィンの賑やかな雰囲気を楽しんでいて、その可愛さに思わず写真をパチパチ撮ってしまうぐらいです。

お母さんたちも負けずにプリンセスのコスチュームを着たりして、大張り切りなのが見ているだけでも

楽しいです。そしてイベントの最後を飾るのは、コスチュームの仮装コンテストで、参加者の投票でその年の一番人気が決まると言うものですが、これが本当に盛り上がるんです。大人の部と子どもの部、赤ちゃんの部の3部門でそれぞれ争いますが、今年はどんなコスチュームが優勝するのか今から楽しみです。アンプルール知ってる?